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歌詞がなかなか思い浮かばないって事があると、少女まんがを読むといいと言うことがわかりました。僕の場合に限るかも知れませんが、とくにラブストーリー(日本語では恋物語ともいえる)にはなぜか感情移入してしまうのです。女性主人公の方に。だからそれが題材になったりヒントになったりして、歌詞が書きたくなるのです。あまり参考にならないかも知れませんが、ご参考までに。

槇原敬之のニューアルバム[UNDERWEAR]の中で僕が一番気に入っているのは「まだ見ぬ君へ」です。これまで実際は逢っていないけれども将来の恋人がいまどうしているのかふと気になる、という詩です。非常に此の気持ちに共感します。昔、中学生の頃、そんな気持ちになったことがありました。いつかは出会うんだけれども、まだ出会っていない2人は別々のところでそれぞれの生活をしているというのが不思議だったのです。ませてましたね。本音を言えば。他に好きなのは「ペンギン」です。またいつか紹介します。

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