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高松伸建築設計事務所の数ある作品の模型やスケッチ、CGがありました。あの「NORTHWEST航空」のCMに出てきた作品もありました。あれは「メテオプラザ/七類港多目的ターミナル」といいます。またCMでご確認下さい。外形に特徴のある作品が数多くありました。「銀河鉄道999」に出てきそうな形もありました。これらのほとんどが実際に日本のあちこちにあるのを知って、感銘を受けました。例えば、大阪の「ひっかけ橋」のすぐ近くにあるキリンプラザ大阪、長崎港旅客ターミナルビルなどもそうです。特に印象に残ったのは「円」の多さでした。どの作品にも共通して、曲線や曲面が至る所に現れているのですが、なかでも円形の用い方に驚きました。円の中に円の要素を組み入れたり、円錐で貫いてみたり、大空に衛星アンテナのように聳えていたり・・・。でもじゃまな感じが余りしないのです。円形はむやみに使うとデザイン的に逆効果になると言われますが、全然そう感じさせない自然な用い方なのです。 百聞は一件にしかず。一度足を運んでみてはいかがでしょうか。

天皇賞・秋。初の4歳優勝馬の登場でした。「バブルガムフェロー」。春から夏にかけては怪我に悩まされ、やっと昨年の朝日杯3歳ステークス以来のG1制覇。幻のダービー馬にやっと大きな舞台が現れました。ただ、今日の「ドリーム競馬」の実況で、ゴール後「バブルがはじけた」と表現していました。これはなんか悪いイメージの方が強いような気がします。

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