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おフランスに移住してからのKANさんは、社報(FC会報のことです)によると、フランス語べらべーらになるために学校に通っている傍ら、音楽環境を整えているような感じだそうです。

どのくらい音楽環境の構築や語学能力のアップ、フランス人度のアップが現在達成されているかは詳しく知るすべがないのですが、とある情報によると、やはりレコーディングは向こう(フランス)で行う方向だそうです(あたりまえか(笑))。具体的に曲作りがどこまでできていて、どんなスタジオでどんな曲をレコーディングするのかまでは知らないのですが、数少ない音楽的な情報として、非常に貴重なものです。いつか日の目を見るKANさんのフレンチアルバム(笑)(ほんとはフランス語で書きたかったけど、「アルバム」って男性名詞なのか女性名詞なのかわからなかったので、敢えて英語で書きました(^^))が発売されるそのときを、じっくりと楽しみに待ちましょう♪

あと、某怪しいキーボーディスト氏(「WEB」のリンク先を参照)によると、彼は相当多くの同業者さんたちと、フレンチ極まりない(爆)ハイセンスなメールをやりとりしているらしいです(笑)。特に有名な話では、KANさんが撮ったシュールな写真あるいはどっかから引っ張ってきたこれもまたシュールな写真を添付して、例のごとくすばらしくハイセンスな文面を書き連ねて送ってくるそうです(^^)

これはほんと、めっちゃ見たい衝動に駆られますが、まあそれは本人同士のメールなので見られないわけで。想像力が中野センパイなKANさんファンならば、ジャンルやセンスを問わず、さまざまなイメージを持たれることと思いますので、実際のKANさんの投げるメールは、あまりの魔球並みの変化球であるためにどうやっても打ち返せないようなメールであり、僕らが中野センパイな想像力でイメージするものなんて遥かに上回ってしまう難易度のメール内容だと思っておけば、あらかた問題ないでしょう(笑)

そんなセンスのメールを投げ続けるKANさんがホームページを作ったら、いったいどうなることでしょう(笑)?

完成までには時間は要すると思いますが、たとえるならば私たちにそのトップページを絶対に見せてくれないような構造を持ち、ようやくトップページにたどり着いたと思ったら「実はこのページはダミーです」みたいなトラップを幾多にわたり浴びせかけ、結局閲覧することをあきらめざるを得ない状況に追い込み、それにも耐え抜いた者だけがありがたくそのコンテンツを参考程度に閲覧するためのヒントをもらえる、といった果てしなく奥深いものになると思いますが、みなさん、それでもめげずに耐え抜きましょうね♪

あわせて、このエッセイの感想欄には、「あなたが考えるKANさんのホームページにおけるトラップ(爆)」をお待ちしております(もちろんそのほかの話題でもOKです^^)。

というわけで、今僕が知っているKANさん情報でした。早くKANさん情報のオフィシャルメールサービスからのメールが来ればよいですね♪登録してからまだ1度もこないのが少々気になります。

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