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EXPLORER(初回)
槇原敬之

今日通販でようやく手に入りました。で。手に入れて最初にとった行動が、

「10曲目を聴くこと」

でした。まさにこの通りだった人は、結構多かったはず(^^)。もちろん、アルバム作品全体を通して聴くのが当たり前のことで、そうしないとまっきーにも悪いなぁ、というのはわかっているのですが、それでも、やっぱし気になります。いったい「世界に一つだけの花」がどんなまっきぃスタイルに仕上がっているのか(笑)。

聴いてみての感想は、やっぱり皆さんの感想と同じように、「めっちゃまっきぃ」で、とてもよかったんですけれども、改めて思ったのは、

「あの曲はSMAP5人がそれぞれ5人の声色で替わるがわる歌っていたからこそ、伝わるものがより大きく奥深く伝わったのかもしれない」

ということでした。や、別にまっきぃバージョンが悪いというわけじゃなく、なんというか、ん〜と、あの楽曲の単調さが生み出す「何か」を、SMAPは見事に表現していたんだと、改めて感じたのでした。それがたとえ歌唱力そのものに訴えるものではなかったとしても。そして、まっきぃが歌うことによってまた違う形で伝わってくるんだろうな、と。

良い歌は、良い。結論はそこなんですけれども。

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