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トップページ→金曜コラム→No.014「口パク禁止令」

そんな決まりが中国にできたなんて、意外ですね〜。「職務怠慢」と取られるのでしょうかね。日本だとダンスの激しい楽曲の場合、物理的・生物学的に考えてもレコーディングの時のように歌えるはずがないような猛烈ダンシングなときは、口パクが手段として用いられていますよね。

さらに巧妙なときは、CDの音源じゃなくて、そのテレビ番組収録用とかに事前に録音したちょっと荒い感じの歌声を流すというテクもあったりと、手段も様々。

でも僕も、そういうエンタテインメントな部分を優先するための口パクは仕方ないかなと思います。もちろんただ単に歌うだけの場合はノーサンキューですが。

KANさんの口パク、やるとしたら絶対別人の声とか、声色を変えてみたりとか、そんな細工、いや、それ以上の絶妙なトリックが期待できますね(て、まだやるときまった訳ではない)。

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