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www.kimuraKAN.com

2005年5月20日、KANさんのオフィシャルウェブサイトがオープンしました。開設記念エントリとして、新着情報や感想などを書いております。

KANのロックボンソワ
 

トップページ→選曲リスト第45回

ロックボンソワの番組サイトの中で、「9月1日にKIRがオープンするのと同時に、通常の無料ゾーンにも1つコンテンツが追加される」という予告もされています。これまた楽しみですね♪


<更新履歴>
05/05/19:初版
05/05/20:第2版(正式公開直後コメント)
05/05/21:第3版(ひと通り読みこんでコメント)
05/05/23:第4版(なんとなくホッとした瞬間)
05/06/04:第5版(Yahoo!登録サイト追加)
05/06/21:第6版(新コンテンツ追加予告)

続きを読む "KAN公式サイト「www.kimuraKAN.com」(Ver.6)"

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2005年06月04日

 

Yahoo!に登録完了

Yahoo!登録サイト - KAN

ついに、Yahoo!の登録サイトに追加されました♪

なんかうち(Architect of Music)が公式サイトの直後に位置しているのが、恥ずかしいやら申し訳ないやら嬉しいやら(^^)。

2005年05月23日

 

なんとなくホッとした瞬間。

ミュージックマシーン

公式サイトがオープンした場合、「ミュージックマシーン」さんが紹介してくれることが多いのですが、KANさんも類に漏れず、5月22日付で弾き語りCD発売の情報付きで紹介コメントがアップされていました。なんとなくホッとした瞬間。

2005年05月21日

 

セカンドインプレッション

初日は会社でこっそりとしか見られませんでしたが、2日目の早朝、穴が開くほどじっくりと読ませていただきました。以下に主なコンテンツについて感想をちょろっとずつ書いていきます。初日はまだ見ていない方の楽しみのため、ネタバレは控えましたが、1日経ちましたので、そろそろ中身についても触れたいと思います。

▼トップページ

「きたよ、これ!」会社で12時ちょうどくらいにアドレスをてこてこと叩いてEnterキーを押した瞬間の第一印象でした。なんか、ホームページとかを見てここまでドキドキしたのは生まれて初めてのような気がします(笑)。

トップデザインはKANさん自身も携わっておられます。当然カラーバリエーションもいろいろ試行錯誤の上、この落ち着いた雰囲気になったんでしょうね、KANさんの雰囲気が綺麗に繁栄されているなぁと思いました。そして、「Welcome to KIR」の文字にさらに気分は高まったまま、各ページへ。

▼北青山イメージ再開発

そう、「KIR」。「Kita-aoyama Image Re-development」ですよ。KANさんは帰国されたわけだから、「公式ファンクラブ相当のサービス」がきっといつか帰ってくる。そう信じて止まなかった31年間-2日(大げさ)、ついにあの「北青山イメージ開発」が有料ページとして「再開発」されます。詳細はまだわかりませんが、8月20日(予定)、復活です。

▼最新情報

モバイル・携帯電話用のページではこれしか見れないのですが、「www.kimuraKAN.com」を携帯電話で見る方法も書いておきましたので、ご参照ください(この方法を使っても画像表示になっている箇所などがあり全部は見られません)。

そして、サイト開設記念限定盤 新録弾き語りCD『何の変哲もないLove Songs』予約受付開始だとか、『WHAT’s IN?』のインタビュー記事の話とか、新しい情報もちゃんとチェック。両者とも即日購入しました(笑)。僕が購入した時のCDの注文番号に至っては、13時になっていないにも係らずすでに90番台(爆)。そして、夜には既に700番台超えを果たしているそうです(凄)。僕も含め、皆さんとても待ち遠しかったのがわかります。

ということは、オフィシャルで最新情報が分かる今、うちのサイトの「KAN-NEWS」とか、今後意味を為さなくなるのではないか、と思いましたが、自分で調べたり、皆さんからしか得られない情報も実績としてありましたので、BLOGもリンクしながら上手いこと使っていきたいと思っています。ご期待ください。

▼履歴書

年齢が書いてある以上、たぶん年に1度、誕生日のタイミングで更新されるべきコンテンツです。「本人希望:作詞には時間がかかりますのでご了承ください」、さすがKANさん。さいこー^^。会社が保護してくれてるなんて、羨ましい限りです(笑)。ちなみに、イギリス英語で「Curriculum Vitae」とは履歴書、アメリカ英語では「Resume(レジュメ)」がこれにあたります。「Vitae」ってラテン語で「生命」という意味なんだそうで。

▼ヒストリー

今まで微妙に知っていたけど細かくは知らなかったKANさんについての歴史「木村和史」を掌握することができます。なんか人の名前みたいですね(笑)。ちなみに元サッカー選手の「キムラカズシ」は「木村和司」ですのでお間違いないよう。

それにしても尊敬するのは、これだけ自分のバイオグラフィーについて詳細に振り返ることができ、なおかつ音楽の部分を除いたとしても人生密度が濃い、ということ。これはまぎれもなくKANさんでなければできないことだなぁ、と思いました。皆さんは自分の人生をこんなに詳細に振り返れますか(思い出せますか)?僕には無理です(笑)。

▼ディスコグラフィー

やはり、ベストアルバムとして認識されているのは「めずらしい人生」と「The Best Singles FIRST DECADE」の2枚だけですね。他のアルバムはレコード会社からのオムニバス扱いということですね。シングル「テレビの中に」のジャケットは滅多に見ないので、逆に新鮮でした、逆に(^^)。

▼ライブデータ

たぶん、これが一番嬉しいコンテンツかも(^^)。僕はKANさんのコンサートを見たのは実は1995年からで、それ以前の情報って開催情報と雑誌に残ってる情報くらいしかないのですよ。こういう写真とかコメントとかってそういうファンにはたまらなく嬉しいわけで。ツアー以外のイベントやライブについては取りこぼしほとんどなく掲載されているのも嬉しいですよね(どうやら一部抜けているそうですが、僕がコンサートツアー見にいくようになる前なので真偽はわかりませんです)。

1991年の写真とか、一般的にはライブデータの写真と認めてもらえないでしょうね、きっと(爆)。

▼世界のレストラン
▼ラーメンの世界

え〜、この辺から「個人ホームページ」色が濃くなってきます(爆)。KANさんのあれこれに付き合って長い方は、あたりまえのように、「はいはい、レストランね〜、あらまあここ近いわ、今度いってみようかしら」とか「そうそう、あのラーメンうめぇんだよな〜」「なんだ、KANさん、あのラーメン屋紹介してないじゃないですか」といった一般的サイトを見る視点でスッと通り抜けてしまいそうな部分なのですが、普通、ミュージシャンの公式サイトに「レストラン」とか「ラーメン」とかが、ライブデータやディスコグラフィーと並列して並んでませんて(笑)。でも、そこがKANさんのいいところなんです。

いや、それにしても、美味しそうな写真とコメント。今度いってみようかしら(笑)。海外はさすがに無理だけど。

▼週刊コラム

今後メインで更新が繰り返されるであろうコンテンツはこちらです。第1回は「コンピュータと私」。確か僕が大阪時代に「MUSIC GUMBO」とか聴いてるときとかの記憶では、「コンピュータとKANさんが結びつくことは今後ないんじゃないか」とさえ思うくらい、コンピュータやインターネットから遠い位置にいるようなコメントを繰り返しておられました。コラムのなかでもアドレスを教えるときのくだりなんかは、有名な話ですよね。

それがいまや(というかやっとですが)、公式サイト開設ですよ、デザインは業者の方がメインではありますが、写真と文章はほぼ100%自作ですよ。長かったけど、ほんと感慨深いです。今後も楽しみに読んで行きたいです。

▼スタッフ一覧

しっかりと本名で。奥さんの名前もちゃんと入ってます。「スターテレコム」って通信系企業なんですけど「Webサイトの企画・作成・運用サポート」てのも業務内容に入ってたんですね。トップページなどベースのデザインはKANさんと業者さんが一緒に考えて、あとは文章はKANさん自身が考案し、業者に渡してベースデザインに乗せる、といった流れで作られたのかな、と伺えるようなスタッフ構成ですね。

▼リンク

メインの8つのコンテンツもそうなんですが、下の「会社概要」〜「お問合せ」までのコンテンツも含め、左上に表示されるアイコンに注目してみてみると、「リンク」のアイコンが微妙にえらいことになってることがわかります(笑)。関連する連載、レギュラー放送について、各サイトに飛べるようにする目的のリンクです。今後、関係のあるアーティストとかニューブリーフのメンバーの関連サイトがここに載るかどうか、っていうところですね〜。

たぶんリンクフリーだと思うのですが、残念ながら「88×31」のイカしたアイコンが見当たりませんでした。敢えていうなら「北青山イメージ再開発」のバナーがアイコンになるかどうか、というところかな。

▼推奨環境

「当ウェブサイト「www.kimuraKAN.com」では、各種「外国語サイト」が増設される可能性があります。」とのこと(笑)。

確かに昔はホームページといえば「英語版」を必ず作っておく必要があったのですが(インターネット自体が英語圏メインの学問色が濃い媒体だったので)、最近はそんなスタンダードはとっくになくなり、いまや「日本人は日本語さえ使ってればそれでいいんさ」という文化です。そんな社会に敢えて鋭くメスを入れ(?)、イメージ多カ国語対応させる気合い(もちろんイメージなのであくまで可能性止まりかもしれませんが)、おみそれいたしました。

もひとつ、お〜って思ったのは、右上国旗群のなかに、「星条旗」がなく「ユニオンジャック」だけがあるということ。やはりKANさんは英国紳士だ。

▼お問合せ

一応、リンクフリーともなんとも書いてないところを無断でリンク張るのもなんなので、試しに連絡しておきました(普段リンク張るときにはそんなこと絶対しないくせに・笑)。

▼サイト全体

いやあ、感動的に嬉しかったです。いろいろチケットだとかで問題はありながらも、今後の改善策も含めてKIRコンテンツの開発を継続しておられるところだと思います。その点は首をなが〜くして、楽しみに待ちたいと思います。やはり、KANさん。凝ると止まらないAB型、ですね(^^)。これからも頑張ってコンテンツ更新してください!心から応援しております。

2005年05月20日

 

ファーストインプレッション

ついに正式公開です。しかも13時の予定が12時くらいにはもう公開されているという気合の入れよう(?)。

まだ会社に居るため、ざっとしか見ていないのですが、一言。

「すばらしい」

この一言に尽きます。これです、僕たちが欲していたのは(笑)。
詳細はまたゆっくりと書きたいと思います。

感想はこちらのエントリにコメントするなりトラックバックするなり、あるいは掲示板等で受け付けております♪

2005年05月19日

 

正式公開告知メール

先程以下のメールが届きました。

大変長らくお待たせ致しました。

KANオフィシャルウェブサイト「キムラカンドットコム」が、明日5月20日(金)13:00にオープンします。

今後KANに関するすべての情報は< http://www.kimurakan.com >にアクセスしてお楽しみ下さい。

最新情報のみ携帯用サイトでも御覧頂けます。

尚、当メール配信サービス< info@kimurakan.com >はこのメールをもって終了させて頂きます。

御登録頂いている皆様の個人情報データはすべて消去させて頂きます。

ありがとうございました。
今後ともKANをご支援頂きます様宜しくお願いいたします。

株式会社アップフロントエージェンシー


とうとうこの時がやって来ました〜。

正式タイトルはカタカナなのかな?
携帯版は最新情報だけというのは寂しいですが、逆にPC版は最新情報だけではないというのが。明らかに確定したので、うれしいしたのしみですね♪

それにしても、どうやって各種個人情報が消去したことを証明するのか、まあつっこみどころはいろいろありますが、今は素直に喜びましょう〜。

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