Architect of Music Architect of Music モバイル版Architect of Music COUNTER

メインメニュー (サイトマップ)




−クリックすると概要を表示−

こんばんわ、SEIです。

我が家で一番クリスマスらしいことをしたといえば、写真のシナモロールのクリスマスツリーを点灯したことくらいでしょうか(^^)。ささやかなお祝いということで。

クリスマス・イブだったというのに年賀状の準備もデザインもせずに、ひたすら6代目」を進め続けるという1日で(笑)。なんだか久しぶりにゲーム大会状態でした。

腱鞘炎育成行為


親エントリ
太鼓の達人 わいわいハッピー! 六代目 / ナムコ
僕の私の塊魂/namco

これらのゲームを同じ日にやるのは相当きついです(笑)。
太鼓の達人 わいわいハッピー! 六代目(ソフト単品)
発売元: ナムコ
発売日: 2005/12/08
posted with Socialtunes at 2005/12/25

僕の私の塊魂 特典 塊魂・王子オリジナルポーチ付き
発売元: ナムコ
発売日: 2005/12/22
posted with Socialtunes at 2005/12/25

まず、「太鼓の達人」は普通のPS2のコントローラーで指のホームポジションを極めて床につける形でプレイしてるんですけれども、むずかしいコースやおにコースの中には、このホームポジションでないとほんとにクリアが不可能な楽曲があります。たとえ可能だとしても、手首が腱鞘炎になりそうな感覚を覚えます。中でも今日やった楽曲で「トッカータとフーガとロック」とか、もう、あれは死ねますね(笑)。

そしてその後「僕の私の塊魂」。これまでのPS2のコントローラからPSPに持ち替えて頑張るわけです。で、アナログスティックのない状態で「十字ボタン」と「○×△□ボタン」を使って、たまにPSP本体を傾けながら(笑)、集中。操作方法はあまり混乱しなかったんですが、実はこれが、長時間になるときつい。前作までのように何時間でも転がし続けられたアナログスティックとは訳が違います。ああいう形の薄いPSP本体についているボタンを常に押し続けるという行為が、あれほど手首に負担をかけるとは思いませんでした。前作までは最大25分とかいうステージもありましたが、今回は5〜6分がほとんど。これが不幸中の幸いです。PSPを25分間あの扱い方をしていたら、外科モンです(苦笑)。

つまり、この2つのゲームを連続でプレイするのは「腱鞘炎を育成」する行為に匹敵するのです。みなさん気をつけましょう。目が疲れたり転がしすぎて酔ってしまうよりも先に、手首がもたなくなりますから(笑)。

他にこんな記事もいかがでしょう




【CM】AmazonでKAN関連商品をチェック!




コメントはTwitter及びFacebookにて受け付けています


   Copyright (c) 1996-2016 Sei KAITANI (SEI) All rights reserved.