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浜松方面から帰ってきました(^^)

旅の目的はサッカー天皇杯を観戦し、温泉で暖まり、餃子を食べ歩き(実際はレンタカー移動)、ジュビログッズを買い漁り(笑)、いちごを摘み、ケーキを食べ、「さわやか」でげんこつハンバーグ(爆)。

充実したその旅の詳細は後日ゆっくりと小出しで更新するとして、今日は一つだけ、戦利品の一つを書いておきます。


旅とは全然関係ないお土産


親エントリ
東北大学未来科学技術共同研究センター 川島隆太教授監修 もっと脳を鍛える大人のDSトレーニング/任天堂

そのお土産というのは親エントリの通りなんですけれども、旅の途中で12月29日発売だというのを知りまして、これは帰りに買わない手はない、と。家に帰って12月31日だというのに年賀状を印刷しながら、待ち時間をつかって脳を鍛えない手はない、と。そんな家族会議を旅の帰り道に新宿駅あたりで3分間程度繰り広げ、購入が決定したというわけです(ていうかそれは即決といわないか?)。

で、先ほどちょろっとやってみての感想としては、前作がある程度慣れてしまえば容易に20歳などの若い脳年齢を獲得できてしまうのに対し、今回は決してそういう生易しいもんじゃないかもしれないな、と。いわゆるIQサプリ(フジテレビ系列)の「合体漢字」的問題があったり、問題式中の数字が急に塗りつぶされてしまうような単純な四則演算に短期記憶力が合成されたような問題があったり、音を今まで以上にふんだんに使った問題があったり(鍵盤演奏など)。なんか、同時に2箇所以上の脳の部分を鍛えているような感覚でした。

とりあえず、初日は2回脳年齢を測ってみて、「32歳」「31歳」でした。ちなみに前作は初回プレイ時の脳年齢は「34歳」でした(笑)。半年経って、ちょっとは脳が若くなったかな?

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