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計算問題「Wiiリモコン×4」が意外な答えになったお話です。

幸いなことに、こんな辺鄙な場所にある自宅まで遊びに来てくださる友人が居て、そんなときに最近はWiiを使って遊ぶことが多いのです。今週末も、予定を当日に決める行き当たりばったりなコースで、佐野プレミアムアウトレットに行ったり日帰り温泉に行ったりして、まったりとしてきたのですが、自宅でWiiやってる時間的割合も相当でした。友人の言葉を借りるなら「ひきこもり体育会系」(笑)。

最初は4人でWiiリモコンを交代で使うゲームや2つのWiiリモコンを使うゲームを中心にプレイしていたのですが、どうにも我慢できずに、ついにWiiリモコン×2を買い足しに行ってしまいました(笑)。そう、例えるなら、部屋でビールを呑みながら「つまみ足んねえなあ、ちょっとコンビニに買い足しに行ってくらあ」的なノリで。Wiiリモコン1つ3600円くらいなのに(笑)。

で、手持ちのソフトでいざ4人同時対戦するためには4つのWiiリモコンを使わざるをえないゲーム(略して、4DT4WRゲーム)を探してみたらば意外と少なくて、「Wii Sports」のテニスくらいなんですよね。今度また、4DT4WRゲームを探して用意しておきます(ぉぃ)。

「Wii Sports」のテニスを2人対戦や2人協力プレイで楽しんでいたことから察しても、それに白髪が生えた程度の+α要素があればいいかな程度に考えていましたが、意外と盛り上がるのにびっくり(笑)。相手やパートナーに一切コンピューターが入らずに4人がそれぞれの立ち位置で口々に騒ぎながらWiiリモコンを振り回している状況、そして、予想できないプレイヤーの動きとお互いが接触するんじゃないかとヒヤヒヤしながらもWiiリモコンが後頭部とかに痛打したらそれはそれでネタ的にはOKだなあという意味不明なスリルが相乗効果で意外な面白さを生み出していたのかもしれません。

もちろん客観的にはそんな画はめちゃくちゃ異様だったでしょうけど(笑)。

というわけで、ついに2人暮らしの我が家にWiiリモコンが4つという禁断の領域になりました(^^ゞ。1人でWiiリモコンを2つ持って2人同時対戦ができるゲームなんてのがあれば、4つとも有効活用できるんですが(笑)。あと、ヌンチャクコントローラーがあとひとつあれば、ボクシングの対戦ができるんですけどね(ぉぃ)。

無駄にしないためにも友人の皆さん、また折を見て遊びに来てください(笑)

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