Architect of Music Architect of Music モバイル版Architect of Music COUNTER

メインメニュー (サイトマップ)




−クリックすると概要を表示−

10月28日に、KANさんがスターダストレビューのコンサート『SOYJOY presents STARDUST REVUE LIVE TOUR "31"』の東京厚生年金会館での公演に訪れたそうです。

怪Keyの『ソレガどうしたっ!?』:思い込みと勘違い
http://blog.livedoor.jp/soe1966soe/archives/51085565.html

添田さんが1998年〜2001年にKANさんのバックで怪しいキーボーディストとしてコンサートに参加されていたのは余りにも有名なお話ですが、そんなKANさんのバック時代、つまり、「カンバック時代」にも演奏したことのある東京厚生年金会館で、しかもその同じ楽屋で、今度はスタレビ兄さんのサポートとして、KANさんも交えてお話で盛り上がったそうです。

そうか、カンバック時代の添田さんを見たのはもうそんなに昔の話になるのか、と感慨に耽りながらも、またいつか、KANさんが大きなホールでコンサートを行う暁には、「カンバック時代」再来ってことで、矢代さんとのダブルキーボードを聴きたいなあ、と思ったりもするのですが、スケジュール的にも、なかなか難しいのでしょうね。

もちろん、添田さんの目指すキーボーディストとしての道は、ご本人が「今想像も出来ない何か」と表現しているようなもっとすごいところにあるんだと思いますので、それはそれで応援したいです。

添田さんがすごくタイムリーにKANさんの名前を出しておられたので、このエントリを書いたのですが、なにがタイムリーかっていうと、タイトルにも書いてある通り、奇遇にも今日、1月19日に行われるスタレビ熊谷公演の先行予約に応募したのですよ。

ここのところなかなか都合が合わなくて行けていなかったスタレビ兄さんのコンサート。地元なだけに熊谷公演はチケットが激戦となることは間違いなくて、一般発売の12月1日も微妙にチケットやさんに行けるかどうかわからないので、なんとか先行予約でゲットしてしまいたい、という魂胆です。

うまい具合に当たるといいなあ・・・。

そうそう、ついでに、ずっと気になっていた、KANさんのスターダストレビューの呼び方のお話。コラムなどなどで、「スタレビュ」って「ュ」を付加して書いていらっしゃるのは、いったいどんな意味があるのかなと思っていたのですが、調べてみると、どうやら「スタレビ」っていうのはファンが一般的に使う省略呼称、一方「スタレビュ」っていうのは、地元の長い付き合いの皆さんが使っていらっしゃる省略呼称なんだそうです。

ひとつまた雑学が増えました(雑学というのかこれは)。

他にこんな記事もいかがでしょう





【CM】目指せKAN関連商品コンプリート!

SEIのオススメKANミュージック
SEIのオススメKANミュージック
AmazonにおけるKAN関連商品を
ミュージック、DVD、本(楽譜を含む)、ビデオ
のカテゴリに分けて抽出しています。
既に絶版していても中古商品として
掘り出しモノが見つかるかも?!


コメントはTwitter及びFacebookにて受け付けています


   Copyright (c) 1996-2016 Sei KAITANI (SEI) All rights reserved.