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KANさんがハロプロユニット「安倍なつみ&矢島舞美(℃-ute)」にデュエットソング『16歳の恋なんて』『私の恋人なのに』という2作品を両方作詞作曲で楽曲提供され、携帯サイト【公認!アップフロント着信。】にて一般投票を行い、シングルA面曲を決定する」とのことで、今日からサンプル試聴が始まっています。

僕のファーストインプレッサは、友人とスキーに行くときに友人の運転するマニュアル車・・・・違いますね、はい、ファーストインプレッションですね。

僕のファーストインプレッションは、CMのあとで。


【07/11/29 14:34追記】

今日PCサイトで開いてみたら、なんだPCサイトでも聴けるんじゃない、知らなんだ(^^ゞ

しかも、携帯サイトだと40秒しか試聴できないのにPCサイトだとほぼワンコーラス聴けてしまうのですね!

うちのPCだとなぜかうまく聴けなかったので超きわどい手段でダウンロードして聞きましたが、みなさんちゃんと聴けましたか?

続きを読む "どちらかと言われたら"

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これから、A面曲を選ぶにあたっていろいろ理由付けをするのですが、あくまで僕の私見と希望でしかありませんのであしからず。

・過去にKANさんが社内モノのハロプロ関係で提供した楽曲はどちらかというと、ミドルよりやや遅めのゆったりバラード。ここはひとつアップテンポで元気よい曲も聴いてみて世間的反応を見てみたい。

・歌詞に着目すれば、このユニットが16歳と26歳という離れた世代間ギャップのことを歌ってそうなのが、ユニットコンセプトがどうなのかはわからないけども、直結しやすいし、導入しやすい。

・多分両方とも歌い始める1コーラス目の最初の部分のサンプルなんだと思いますが、シングルA面としてのインパクトはやはり大切で、元気な曲は1曲目におきたいし、しっとりな曲は2曲目におきたい。アイドルならばなおさら。

以上、考え方は多少古いかも知れませんが、個人的に以上の理由により、

『16歳の恋なんて』

がA面曲でファイナルアンサーです。

皆さんはいかがでしょうか(^^)?

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