Architect of Music Architect of Music モバイル版Architect of Music COUNTER

メインメニュー (サイトマップ)




−クリックすると概要を表示−

ファミスタDSにおけるバッターボックス内のバッターの位置について、初代ファミスタで僕が使っていたパターンがかなりDS版でも効果的だとわかりました。(監督のレベルが低い場合に限ると思いますが)

あくまでも感じ方に個人差があるとおもいますが、バッターボックス内のバッターの位置を変えないまま普通のタイミングでバットを振ると、フライが上がりやすく点が取れません。たまにフライがそのままホームランになることもありますが、パワーがないと厳しいです。

ですので、僕はバッターボックス内で何もしないデフォルト位置からほんのチョンと十字キーを外側に入れ、ど真ん中のストレートがバットのやや先に当たるような位置取りをします。また、バットを振るタイミングはドンピシャよりも少し早めか少し遅めにします。センター返しはなかなかうまく行かないので避けています。なぜなら意外とピッチャー、二遊間が抜けにくく、ヒットになりにくいからです。

以上の条件でバットを振ると、うまく三遊間や一二塁間を抜いたり、一塁線や三塁線ギリギリにライナー性の当たりが出やすくなります。少なくとも凡フライは激減しました。

あくまでも感じ方に個人差があるとおもいますが、僕の打法はそんな感じです。参考まで。

他にこんな記事もいかがでしょう




【CM】AmazonでKAN関連商品をチェック!




コメントはTwitter及びFacebookにて受け付けています


   Copyright (c) 1996-2016 Sei KAITANI (SEI) All rights reserved.