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ファミスタDSでCPUと対戦するとき、どれくらいの比率でストライクゾーンに投げてますか?

僕はボール球の比率が8割くらいです。逆にいうと意図的にストライクゾーンに投げることは、ほとんどなく、意図的ではなくストライクゾーンに入ってしまうのを含めて2割といったところです。

よく使う配球パターンは以下のとおりです。あくまでも僕の感覚なのに加え、相手のデッキレベルが低い間しか通用しないかもしれません。

コンセプトは、『フォアボールは出していいしヒットも打たれていい。だけどホームランだけは打たれるな!』です。

【SEIがよく使う配球パターン】

(1)外に逃げる変化球。ストライクゾーンすれすれじゃなく、ボール1〜2コは離す。意外と振ってくれてストライクが稼げる。

(2)内に食い込むストレートか変化球。(1)が効果なしのときに使う。ストライクゾーンすれすれだとバコーンとスタンドに運ばれちゃうので、これもボール球で。バッターボックスの中を通るくらいでもOK。意外と振ってくれて、つまり気味になる。たまにポテンヒットにされるがホームランにはならない。

(3)ストライクゾーンにフォークボール。あまり落ちないピッチャーが吉。落ちる割合が5割程度のほうがよい。なぜなら落ちなかったストライクゾーンのボールはCPUが結構見逃してくれてカウントがとれる。2ボールの時に多用。ただし2ストライク2ボールからは結構振ってくるので、決め球としてではなく、あくまでカウント稼ぎに使う。ひとりにつき1球が限度。

以上(1)(2)を8割、(3)を1割、普通のストライクゾーンすれすれを1割くらい駆使します。バッターボックス内に入るボールが投げられないくらいのスタミナになったら容赦なく交代。

そんなところでしょうか?

これまたバッティングの時と同様、個人の感覚により全然使いモノにならない投球術かもしれませんが、あくまでご参考まで、ということでよろしくお願いします。

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