Architect of Music Architect of Music モバイル版Architect of Music COUNTER

メインメニュー (サイトマップ)




−クリックすると概要を表示−

KAN オフィシャルウェブサイトの金曜コラムでは『NO IDEA』ツアー、そしてハイセンスでハイイマジナブルなセレブのための有料サイト『北青山イメージ再開発(KIR)』の「帰ってきた輝」では『弾き語りばったり#5〜スプリングハニカム〜』ツアーをそれぞれ振りかぶって2球投げてます。

金曜コラムNo.149『BAND LIVE TOUR 2008【NO IDEA】をさらっと振りかぶって』

衣装

も含めて、さまざまなブログで「KANさん前からずっと着たかったんでしょ?」と書かれてましたが、やはり「前からずっと着たかった衣裳」だったそうです(笑)。ニセバグパイプも特注で作ってもらった「リコーダー・ホルダー」。これは今後どこに飾られるのでしょう?(笑)。

センチメンタル17歳

1995年以降しかライブに参加したことがない僕が『センチメンタル17歳』を見たことがないはずなので、少なくとも『センチメンタル17歳』が演奏されたのは1995年でないことだけは確かだと思います。

年齢逆サバ読み

実は清水さんがまだ50歳になっていないという事実は初めて知りました。演出のために年齢逆サバ読みとは、侮れない。ていうか、今後同じような季節にライブツアーをやったら、ずっとその逆サバ演出になるんじゃないですか?!

ギャップの楽しみ

『ぼくの彼女はおりこうさん』→『すべての悲しみにさよならするために』のギャップのある流れについては、僕はぜんぜん迷惑じゃなくて、まさにKANさんのおっしゃる通り、「KANとはこういうアーティストだ」というのを示すものだったと思います。ていうか、涙流して笑いまくったあとに、感動的な楽曲で違う涙を流す、この快感を味わうためにライブに来ているファンは多数だと思います(笑)。

リコーダー

リコーダーのパート分けは、うちの奥さんが言ったとおりで、正しかったですね。なんでスペイン国歌なのかも、経緯が説明されていて、納得しました。

KIR・帰ってきた輝『弾き語りばったり#5 〜スプリングハニカム〜』を今頃になってシャシャッと振りかぶって

いかんせんKIRは有料サイトなので、事細かにここに書くのはやめておきますが、私のブログで書いていた『ライブレポート書き殴りばったり』に書いてある内容を展開したかのような感じで、驚きました(笑)。

・ピアノの向きが逆の話
・『カレーライス』のアレンジの話
・『牛乳飲んでギュー』のイントロの話
・『世界でいちばん好きな人』のコード進行

これらのお話はうちのブログでも取り上げていたため、聴くべきところ、見るべきところをちゃんと把握していたんだと、ある種安堵感のようなものを感じました^^。


そんなわけで、どちらの振りかぶり記事も、相変わらず読み応えあります。しかも、『NO IDEA』ツアーについては、今後KIRでも相当遅れてになるかもしれませんが振りかぶるそうですので、さらに細かい話が期待できそうです。気長に待ちましょう(^^)。

他にこんな記事もいかがでしょう





【CM】目指せKAN関連商品コンプリート!

SEIのオススメKANミュージック
SEIのオススメKANミュージック
AmazonにおけるKAN関連商品を
ミュージック、DVD、本(楽譜を含む)、ビデオ
のカテゴリに分けて抽出しています。
既に絶版していても中古商品として
掘り出しモノが見つかるかも?!


コメントはTwitter及びFacebookにて受け付けています


   Copyright (c) 1996-2016 Sei KAITANI (SEI) All rights reserved.