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デアゴスティーニ『週刊マイミュージックスタジオ』を既に第14号まで購読していて、学習まで完了しています。まとめは後追いでようやく第7号。

ミュージックプロジェクト:ドラム打ち込み

今回の題材はおなじみギルバート・オサリバンの『アローン・アゲイン』。
ドラムのパターン打ち込みと小節のコピー等。

ほんとごめんなさい。
これまでベロシティを音ごとに設定するのが億劫で省略してきたことが多々あります^^;
たぶんそれはリアルタイム入力で行ってきたからなのでしょう。
確かにドラムは、パターンをステップ入力したほうが「味」を付けやすい気がしました。

▼キーワード
ソングエディタ/リージョン選択/最小化ボタン/スライダー/スプリット・バー/ピアノロールエディタ/トラック表示/グリッドの設定/ラバーバンドモード/消しゴムツール/ベロシティパレット/範囲選択/キック/スネア/ハイハット/ノリ/揺らぎ/小節のコピー/フィル・イン/オカズ

音楽アラカルト:音部記号

今頃になってやっとで申し訳ありませんが、
ハ音記号のカバー範囲を初めて知りました^^。

▼キーワード
音部記号/ト音記号/ヘ音記号/ハ音記号/クレフ/大譜表/パート譜

マイサウンドラボ:CDライティングソフト

今回はCDを焼くためのCDライティングソフト特集。
今のところ、Windows標準やiTunesのCDライティング機能以外に
自分の中ではニーズがありませんが、
将来何かの拍子でフリーウェアと扱うことがあるかもしれません。

この1曲、大解剖!:『ワン・ラブ』

レゲエがレゲエらしく聴こえる理由を解剖により知ることができました。
ウラ拍にアクセントがあることはもちろん知っていましたが、
その他にも特徴的な循環コードが包み込む雰囲気というか、
そういうものも暗に影響しているのですね。

サウンド・インデックス:ベース・ギター

ベースって、僕は所持していないのですが、
妹のベースを弾かせてもらって以来、多少興味があって。
まだ購入とかそういうところまではいきませんが、
でもうっかり購入しちゃうかもしれません。

ちなみに、自分の楽曲で一番登場するベースは、
ダントツで「フィンガーベース」です。

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