Architect of Music Architect of Music モバイル版Architect of Music COUNTER

メインメニュー (サイトマップ)




−クリックすると概要を表示−

ついに届きましたLR30。

発売前告知の通り、全体的にLRN3の模様が
ふんだんにレポートされていたり、
出演各アーティストからみたLRN3がそれぞれの
視点で興味深く、とっても読み応えありました。

KANさんはひっぱってパリコラのほか、
LRN3やライブアルバムや来春バンドライブツアーの
インタビューなど盛りだくさん。

いや、それもありますけど、
実はもっと注目すべきなのは、今号は
KANさんの前に、藤井フミヤさんが掲載されていること!
KANさんと藤井フミヤさんって、同い年なんですけど、
並べてみると・・・同い年に見えない(^^)。
どっちが上でどっちが下かは、皆さんの価値観にお任せします(笑)。
例えば、28ページと44ページをパラパラパラパラ交互にめくってみてください。
是非、お試しあれ。

ひっぱってパリコラ

毎号、ひっぱってパリコラでは食欲&空腹感を増幅させてくれます。
相変わらず、このコーナーは、
食前に読むとすごく美味しくディナーが楽しめます。

TREASURES KAN

このコーナー以外でも、
LRN3の企画段階からステージ上、
打ち上げ反省会にいたるまで、いろんな場面のことが
事細かに書かれているのですが、

KANさんがスットボケでやっている数々のことが
計算された完成度の高いスットボケであることを
改めて感じる文章でした。

その中でも、このコーナーでも、KANさんが
「精神的にアンジェラ・アキさんの弟子である」
と、カンペキに宣言していることが印象的でした。
よほど感銘を受けたんだろうな〜と。
僕自身、J-WAVE LIVEの模様をテレビで見て、
とてつもなく感銘を受けましたもの。

その他、弾き語りばったりライブアルバムの
選曲のとても大変だった様子が今までで一番
細かく言及されていますし、
次のバンドライブツアーについてもちょこっとだけ
述べられています。
ある意味ネタバレになるので、ココまでしか書けませんが・・・。

LRN3ライブレポート

いやはや、いろんな飛んでしまっている忘れかけた記憶が、
蘇ってきましたよ〜。
僕自身がまだライブレポートを仕上げていないですが、
このLR30に書かれたレポートを読んでいると、
ここに書かれていないけれど僕が感じていたことなども含め、
消え行く脳裏からいろいろと思い出してきました。

結果的に、レポを仕上げる前にLR30を読んで良かったです。

さあ、昨日注文したポメラが我が家に届いたら、
いよいよLRN3のライブレポ執筆再開ですよ〜

関連リンク


LuckyRaccoon
LuckyrRaccoon【e】
http://www.luckyraccoon.com/

(ここから引用)

LuckyRaccoon30号、発売中です!

ご購入は<shop>をご参照ください。
通販は、OTOSHOP、HMV、タワーレコードのほか、
当サイトにてメールでのご注文も承っております。

また、11月8日(土)以降、
トライセラトップスの“DANCE TO SPACE GROOVE TOUR”の
会場でも販売決定!

記念すべき30号の表紙&巻頭を飾るトライセラトップス!
大絶賛の『MADE IN LOVE』で鮮やかな変貌を打ち立てた彼らの、
愛と宇宙とダンスの全貌を解明していきます。
和田唱の架空ラジオ『HARAJUKU-CROSSROADS』も好評連載中!

さらに、9月に行なわれた“ラッキーラクーンナイト3”を大特集!
このイベントのために結成されたラッキーナンバーズのその後や、
ピアノ弾き語りを披露したKANのとりおろしインタビューも掲載。

また、デビュー25周年/ソロ15周年を迎えた藤井フミヤが初登場、
ジョン・B・チョッパーの連載『MUSICMAN』は、
スピッツの田村明浩をゲストに迎えます。
惜しくも解散を発表したジェット機の決定前夜のインタビューと、
そして決定後の宮田ジェットにも緊急取材を決行!

【連載】
KAN、ジョン・B・チョッパー(ウルフルズ)、
和田唱(トライセラトップス)、菅原龍平(Milco)、
2丁拳銃、山田與志(COWCOW)、
八重樫王明、hanagara records

(ここまで引用)

他にこんな記事もいかがでしょう





【CM】目指せKAN関連商品コンプリート!

SEIのオススメKANミュージック
SEIのオススメKANミュージック
AmazonにおけるKAN関連商品を
ミュージック、DVD、本(楽譜を含む)、ビデオ
のカテゴリに分けて抽出しています。
既に絶版していても中古商品として
掘り出しモノが見つかるかも?!


コメントはTwitter及びFacebookにて受け付けています


   Copyright (c) 1996-2016 Sei KAITANI (SEI) All rights reserved.