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本エントリは、2009年7月3日放送された
「STILL20 YOUR RADIO 802」
KAN&桜井和寿ダブルDJ第2弾のスクリプト企画第6回目・最終回です。

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毎日通勤時間中だけで買ったばかりのICレコーダーを武器に
ひたすらゆっくりと書き起こししてきた今日子の五郎。
日付的には記念すべき、Architect of Music開設13周年の今日、
ついにサイコロトーク後編からクイズ・カラオケ・サドンデス後編、
エンディングまで、一気に畳み掛けてみます。

<K>KAN
<桜>桜井和寿

サイコロトー(2)(続き)

<桜>わたくしMr.Childrenの桜井和寿と

<K>わたくしKANがお送りしている「STILL20 YOUR RADIO 802」。サイコロトーク、ね。今度は桜井さん。ホントやっぱりこうディテールに昔からこだわってますよね(笑)

<桜>そうですね(笑)

<K>ね、やっぱりこう、靴下にサンダルで、お弁当買いにいくOLさん、とか言ってましたよね、昔からね

<桜>はい、はい

<K>さ、どんなこだわりを今度は見せてくれるのでしょうか、桜井さんのサイコロトーク(笑)

サイコロトークのテーマ「何が出るかな〜、何が出るかな〜」「あ〜〜あ〜あ〜〜」「うぅっ!」「あ〜ん、教えてぇ〜♪」

<K>はい

<桜>あ〜、「自分の中にある女性的な部分」

<K>あ〜、これは興味深いですまたね

<桜>あ〜〜・・・でもちょっと真面目な話になりますけども、なるべく女性的な視点で物事をみたいなあ、と最近思うようにはなってます

<K>それは、作品を作る上で、という・・・

<桜>・・・うえでも。男性ってこう、突き詰めて・・・ゴールを目指して、無駄を排除して、合理的に、もっとも正しいことを、導いていこうとするじゃないですか。僕の感じだと、女性ってもっとぼんやりと物事を見てる・・・

<K>感覚的にね

<桜>で、もうその感覚的なことは、たとえば僕・・・奥さんと話すことが多くて。僕は突き詰めて突き詰めて突き詰めて考えたことを、なんか、ふつうになんとない会話の中で、「あ、同じことをこの人、突き詰めてもないのに、ぼんやりしながら、同じことを思ってる。すげ〜な〜」って思う部分がいっぱいあったりとか、自分に足りないところ、または突き詰めるからこそ見えなくなってる部分っていうのも、女性はいっぱい見えてんだなぁ、と思うと、あ、この感覚をもう自分の中でも身に付けたいなぁ、と思って。だからわりとその、ここ2年3年くらいは、あんまり物事を突き詰めないでいます。ぼんやりと・・・はい

<K>このまえほら僕ね、Mr.Childrenのコンサートを武道館で見せていただいてですね、あのほら、昔の写真出してたじゃない、デビュー当時の写真とかデビュー前の写真とかっていうのを出して・・・

<桜>はいはいはい

<K>そのときに、なんかあの、見ていただきます、っていって、急にそこでね、女しゃべりになって、「これだけは約束して!あたしのこと嫌いにならないで!」って急になんかね、女しゃべりになったんだよ(笑)

<桜>(笑)そうですね(笑)「汚い私たちでも嫌いにならないで!」・・・

<K>「お願い、これだけは約束して!」とかなんとか言ってた。それがすごい良かった(笑)

<桜>エッヘッヘッヘ・・・(笑)

<K>あれでコンサート全体がギュ!っと締まったんです・・・ッヘッヘッヘ(笑)ああいうのも自然に出るんですかね?

<桜>あれはもう、事前にああいうMCをしようとは思ってないですね・・・

<K>思ってなくて、この写真見てがっかりしないでよ!っていうのをいう・・・

<桜>・・・だし、ほら、昔の写真をまあ、こういう付き合って間もないころに見せ合いっことかして、見せてくれるときに、言いそうなセリフかなとおもってこう・・・ちょっと今とずいぶん違うけど、昔の私の写真とか見ても、嫌いにならないでね、みたいなことを言うかな・・・とおもって・・・

<K>それがこう、シュッと自然に出た・・・?ね、それなんかやっぱり、そういうのがあったんじゃないですか?(笑)その経験としていっぱいこう、あったんじゃないですかね?

<桜>どうなんですかね、そんなにはないですよ?

<K>そんなにないってことは、いくつかある・・・(笑)

<桜>いくつかあるんですかね(笑)・・・忘れてるから・・・(笑)

<K>ね・・・あれよかったですね、はい

<桜>ええ、では、Mr.Childrenで「LOVE」を聴いていただきたいと思います

♪LOVE/Mr.Chilren

クイズ・カラオケ・サドンデス(2)

<桜>はい、私Mr.Childrenの桜井和寿と

<K>わたくしKANがお送りしている「STILL20 YOUR RADIO 802」・・・

<桜>はい、このままこの番組が終わるのも私としては非常に悔しいんです・・・

<K>あ、悔しいんですか・・・なんつったってこの、あれですよね、サッカーゲーム・・・ねえ

<桜>これは後味が悪い

<K>後味悪いです、僕だって今、このゲームに関して、すごく気分いいですもん。「なんだ、まだやるの?」みたいなそんな・・・上から目線で(笑)

<桜>ならば!ならば!お時間が許すんであれば、もう1ゲーム・・・

<K>僕はでももう、ぜんぜんいいですよ(笑)ねぇ

<桜>そうきましたか(笑)・・・是非ともお願いしたいと思います、えぇ、はい

<K>で、このサッカーゲームやって、なに?カラオケサドンデス?一応「クイズ・官能・オフサイド」っていうのも考えたんですけど・・・ッホッホッホ、やめようってことになってッヘッヘッヘッヘ(笑)

<桜>ッヘッヘッヘ・・・官能小説を読むっていうやつですね(笑)一応台本まであってさっき読みましたけどね・・・良い感じでしたよ(笑)

<K>またなんかの機会にね・・・まあ、うちでやってもいいですね(笑)

<K&桜>・・・ッハッハッハッハッハ(笑)

<K>今回も、2点先取で、きめます。じゃあちょっと、お札トス・・・

<桜>次はおっきいほうで・・・

<K>おっきいほうで・・・一万円札で・・・じゃぁ、この福沢諭吉がでたら、僕ね、じゃぁね。で、このこれなんですか?この・・・鶏ドラゴンみたいな・・・これ出たら桜井さんですね。はい、お札トス!

<桜>お!

<K>福沢諭吉さん出ましたね・・・

<桜>KANさんキックオフで

<K>僕のキックオフです、ね。はい

SE「キックオフ!」

<K>はい、はいはい

<桜>あいあいあい、・・・ちょっとまってぇい!

<K>エッヘッヘッヘッヘッヘッヘッハッハッハッハッハッハッハッハッハ・・・(笑)

<桜>ちょっとまっってい!

<K>はい、はい・・・ちょっとまってちょっちょっちょっちょっちょちょあ!

<桜>いやああああっしゃぁあああ!

SE「ゴオオオオオオオオオオル!Winner is SAKURAI!!!」

<K>やばい・・・

<桜>2試合目・・・

<K>こいつがちょっとね・・・これポジション的に何ていうんですか?

<桜>ディフェンダーですね

<K>ディフェンダーがね・・・戻れなかったの・・・行きますよ?

<桜>っしゃあ・・・

<K>僕から?

SE「キックオフ!!」

<桜>はい、きた!・・・来い!!No No No No・・・あぶねぇ!

<K>うぉおい!あいあ・・・戻れもどれもどれもどれもどれ・・・

<桜>あああぶない!

<K>おい、あいあいあい・・・ああぶねあぶねあぶない・・・戻れもどれもどれ・・・あっ・・・

<桜>あぶねぇよぉす・・・

<K>うぉおお、戻れ戻れ戻れ・・・いやぁぁぁぁっぁっぁぁ!!

<桜>いやぁぁぁぁぁっし!!!

SE「ゴオオオオオオオオオオル!Winner is SAKURAI!!!」「オ〜レ〜オレオレオレ〜、We are the Champ, We are the Champion!」「クイズ・カラオケ・サドンデス!!」

♪てんとう虫のサンバ(イントロ)

<桜>なにこれ?

<K>これなんの歌?

<桜>あ、てんとう虫のサンバ!!

<K>あ、てんとう虫・・・

♪てんとう虫のサンバ

<K>♪あなた〜とわた〜しが〜、異常発生〜♪

<K&桜>ッヒッヒッヒッヒッヒッヒッヒ(笑)

(以降、順当にファルセットで歌い続けるKANさん)

<K>高いね〜

SE「ピィィィィ!」

<桜>(拍手)

<K>やっぱ女の人のキーは苦痛でしょ(笑)

<桜>そうでしょ(笑)・・・あなたと私が異常発生なんて・・・(笑)

<K>いや、昔さ(笑)なんかてんとう虫が・・・異常発生したっていう(笑)ニュースをなんかで見たときあってさ(笑)そんときにふと、あなたと私が異常発生って思っちゃったんだけど、言う場所がなかって、逆に良かったよいま、負けて・・・

<桜>負けて・・・(笑)

<K>初めて言えたもんこれ・・・ッヘッヘッヘッヘッヘ・・・(笑)

<桜>ッヘッヘッヘッハッハッハ・・・(笑)・・・よかったですねぇ

<K>あぁぁ、負けましたぁ

<桜>ああ、うれしい!

<K>今のはでもやっぱりこう、回を重ねるとこう、ゲームっぽくなってきたよね?

<桜>なってきましたよね、今ね・・・守り方とかわかってきた・・・!

<K>いま、何サイドっていうのこっち・・・

<桜>右サイド?ッハッハッハ・・・(笑)

<K>で、ここの僕のミッドフィルダー・・・なんだっけ?

<桜>ディフェンダーです

<K>ディフェンダーがね、やっぱ戻れなかったんですよね・・・はい。これさ、くや・・・すっごい悔しいですよね?

<桜>悔しい・・・負けたらくやしい・・・

<K>こんな悔しい思いしてたんだ!・・・ッフッフッフ・・・(笑)

<桜>うん・・・このさ・・・キーの合わない曲を歌わされる感じ?あれ、屈辱が・・・プレイですよね?

<K>え、プレイって?

<桜>歌う人としては・・・

<K>ん?ん?はい

<桜>うまく歌える歌を歌えるんだったら、それはいいですけど、なんつうか、ポニョなんか、うまく歌ったらいけない歌じゃないですか

<K>大橋のぞみちゃんが歌ってる歌だからね

<桜>そうですよ。ビブラートもかけちゃいけないし、ピッチもちゃんと取っちゃ間違えなんです、この歌はきっと・・・

<K>そうですね、ちょっとこう、よれ具合がたまんないですもんね

<桜>なのに、これ、ラジオ聴いてる人は「あいつ、あんまうまくねぇな」と思われてるわけですよね?

<K>それも悔しいですよね

<桜>悔しいですよ・・・

<K>

<桜>はい

エンディング

<桜>今夜は2時間に渡って、わたくしMr.Childrenの桜井和寿と

<K>わたくしKANがお送りしてきました

<桜>はい

<K>FM802・20周年記念番組「STILL20 YOUR RADIO 802」。いかがでしたでしょうか?

<桜>はい

<K>どうでしたか?

<桜>いやあよかったですよ、最後勝って終われて・・・清々しいです。仕事したなぁっていう感じしますね〜

<K>あれ、これねぇ・・・こんなにこう、負ける感じがこんなに悔しいのかってのは、ちょっと思った以上にすごい悔しいね、これね

<桜>ですよね

<K>ね・・・ちょっと、いつかまた、やりましょう!

<桜>お願いします

<K>

<桜>KANさんいかがでした?

<K>いや、僕はもう、あの〜、楽しかったですよ?この、どんな・・・聴いてるかたどうなんでしょうね?

<桜>どうなんでしょうね?

<K>たぶん、僕、前、半年前のやつを、改めて聴いたら・・・

<桜>聴きました?!

<K>うん。おもしろかったよ?

<桜>おもしろかったですか?へぇ〜

<K>たぶん・・・おもしろいと思う(笑)いや、少なくともやってる・・・しゃべってる僕はもうすごくおもしろかったから(笑)・・・だから、それが伝わるといいですね、聴いてくださったみなさんにね。はい、えぇ、今後の活動は、桜井さんは?

<桜>僕はもうすぐ、あの、ap fesが・・・

<K>はい、そうですねぇ

<桜>ありますねぇ・・・もう、いっぱいいっぱいです。頭の中が

<K>もう、リハの真っ最中。大変な曲数をやりますからねぇ。

<桜>そうなんですよぉ・・・

<K>体力的にもだって・・・だってあれだけリハやって桜井くん全部出て、その後Mr.Children。それも3日間でしょ?

<桜>はいはい

<K>それで、酒夜中まで呑んでるでしょ?(笑)

<桜>ヘッヘッヘ(笑)でも、本番は大丈夫なんですけど、リハーサル期間とかの方が大変・・・

<K>リハ、そうですよね、もう1日だもんね、ずっとだもんね

<桜>リハーサルして家かえってきて、その、KANさんのさっきのあの、譜面書きじゃないけど、その、譜面書いて、ハモるとこ赤ラインでやったりとか・・・背中が痛くなります

<K>ああ、そう、リハの最中ってそうなんだよ、うち帰ってやることがいっぱいあるんだよね

<桜>はい、そうです

<K>大変な時期じゃないですか

<桜>KANさんも?

<K>あ、僕ですか?僕はえっと、あれです、9月から、今度は弾き語りのツアー「弾き語りばったり#11 〜言った、言わない〜」・・・

<桜>えぇぇぇ・・・(笑)それなんですか?

<K>いやまあ、タイトルですね

<桜>タイトル・・・

<K>「弾き語りばったり#11 〜言った、言わない〜」・・・

<桜>はい・・・

<K&桜>ウッフッフッフッフッフッフ・・・(笑)

<K>ええ、ツアー全国18都市20公演やります。関西方面は9月18日の金曜日、新神戸オリエンタル劇場、9月20日、21日。日曜日と月曜日の祭日ですね、なんばHatch(笑)。9月23日祝日、京都市北文化会館。あと、ライブDVD・・・あの、できたら見てください。この前のバンドツアーの・・・

<桜>ぜひぜひお願いします

<K>はい、これがですね、9月9日に出ます。「BAND LIVE TOUR 2009【じゃぁ、スイスの首都は?】」・・・

<桜>プッ(笑)

<K>(笑)ていうタイトルなんです、しょうがないじゃないですか、だって。とにかく僕はもう、なにしろ、まあツアーもありますけど、ツアー始まる前に、自分の次のアルバムのための曲を、とにかくもう詞曲全部作りきっとかないと、だめなんですよ

<桜>いつまでですか?え?

<K>ツアー始まる前に・・・始まっちゃったら、もうねぇ

<桜>今何曲できてるんですか?

<K>んと、曲はいっぱいありますよ。歌詞です、問題は・・・どうにかしてください(笑)

<桜>エッヘッヘッヘッヘ・・・(笑)

<K>ほんとに・・・

<桜>ねぇ、大変ですよねぇ

<K>大変ですよねぇ・・・いや、しかし、Mr.Children桜井さん、よく・・・この前のだってさあ、「Supermarket Fantasy」だって、1年半ぶりでしょ?

<桜>そうですね

<K>よくあの期間であのクオリティを・・・作りますねぇ

<桜>だからもう、今はもう空っぽなんで、なんにも作る気はしないです

<K>毎回僕も終わったらもう、次はなにもできないだろう、と思うけど・・・でも、1年半ぶりに出してるん・・・すごいです!ねぇ

<桜>たまたまだと思うんです・・・ほんとに怖い、今すごく怖いです

<K>ん?

<桜>作れないんじゃないかと思ってすごい怖いです

<K>はあ。でもその繰り返しですもんね

<桜>そうですねぇ

<K>でもほんとに作れないと思うよね、出来上がったとき・・・。がんばってまぁ〜す♪

<K&桜>アッハッハッハッハッハ・・・(笑)

<K>よろしくでぇ〜す♪

<K&桜>アッハッハッハッハッハッヘッヘッヘッヘッヘッヘ・・・(笑)

<桜>はい、え〜、この番組FM802・20周年記念番組「STILL20 YOUR RADIO 802」は、今年いっぱい、1年間、今まで802でレギュラーDJを経験した、いわば802ゆかりのアーティストが順番にDJとして登場いたします

<K>え〜、今夜はわたくしKANと

<桜>桜井和寿でした・・・が、

<K>が、

<桜>が。

<K>来週、再来週は、100s(ひゃくしき)の中村一義さん

<桜>はい

<K>そして、7月24日と31日はコブクロのお二人が担当します。え〜、というわけで、お聴きいただきありがとうございました

<桜>ありがとうございました

<K>今夜のお相手は

<桜>はい、桜井和寿と

<K>わたくしKANでした

<桜>はい

<K>最後はこの曲で・・・あ、この曲でお別れなんですね

<桜>はい、え〜では、あ、この曲について何か、お話されることはありますか?

<K>え、いや、な、長くなるし・・・ッヘッヘッヘッヘッヘッヘ・・・(笑)

<桜>長くなるしもう・・・お別れなんでね(笑)・・・では、KANさんのカレーライスを聴いて、お別れでございます

<K>ありがとうございました!

<桜>さよならぁ〜、ありがとうございました!

<K>ほな、サイババ

♪カレーライス/KAN

◇ ◇ ◇ ◇ ◇

というわけで、最後はKANさんの常套句「ほな、サイババ」で
締めくくられました。

相変わらずの楽しい・・・行き当たりばったりな、
なのに全体としてすごく面白い番組になってるという
お二人のコンビネーションが、今もずっと変わらないという
ことが改めて感じられた素敵な2時間でした。

なんとか、この放送を聴けなかった皆様にも、
雰囲気が伝わっていたら幸いです。

またこんなスクリプトをする価値のある番組があったら、
思い出したように書き起こしていきたいと思います。

さ、明日からは通勤電車でドラクエ9を頑張ります♪

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