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このたび、ブログのコメント欄を新調しました。
もう1週間ほど経っていますが、いろいろと忙しくしており、
周知が遅れました。

今までは、当サイトで使っているMovable Typeのコメント機能を
純粋に使用していましたが、スパムコメントへの対応や、
コメント投稿してから待たされる時間(=データベース更新時間)が
とてつもなく長く、快適性に欠けること、
また、ブログへのコメントのあり方を吟味した結果、
Twitter経由、および、Facebook経由でのコメントを受け付けることで
十分目的としているコミュニケーションは図れるであろう、と
判断したことにより、新しい仕組みを導入しています。

2016/4/20現在、「コメントはTwitter及びFacebookにて受け付けています」
と見出しを付けている下部に、新コメント欄を設置しました。
使っているサービスは遅ればせながら「zenback」です。

TwitterのIDをお持ちの方は、「ツイート」ボタンでコメント可能です。
時間差があるかもしれませんが、ツイートされたコメントが、
ブログのそれぞれのエントリに表示されるようになります。
ただし、この場合、ご自身のタイムラインにコメントを流すことにもなりますので、
その点はご了承ください。
お返事は、Twitterのツイートに対してリプライの形でさせていただくことが
多いと思います。

FacebookのIDをお持ちの方は、「いいね」または「シェア」ボタンでご自身の
タイムラインに共有することができるほか、
直接コメント欄に記入して投稿ボタンをクリックしていただくことで、
コメント可能です。(チェックすることで同時にタイムラインに流すことも可能)
Facebookにログインした状態だと、公開範囲によっては居住地や所属名が
付記されることがありますが、これはFacebookの公開範囲に則っているので、
誰にでも見えるというわけではない(各自の公開範囲以外には見えない)ので、ご安心ください。
(もちろんFacebookの設定で「公開」している場合はその通りに公開されます)
お返事は、各エントリのコメント欄の中でさせていただくか、
Facebook側で返信させていただくかのどちらかになります。

なにぶん、自分も、コメントをいただいたことをどのようにキャッチすることが
できるのか、やってみないとなんともわからないので、試行錯誤してみます。
なんとなくですが、Facebookの方はコメントをいただいても気づけないような気がします。

<2016/4/20追記>
Facebookのコメント欄でも通知が来るようになりましたので、
問題なくお返事できそうです。

まずは、試しにこのエントリにでもコメントしてみてください。
ご自由に練習に使っていただいて問題ありません。

以上、今後ともよろしくお願いいたします。

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